主要ファンドの変遷

当社では、設立以来、IT、バイオ・ライフサイエンス、環境・エネルギー分野のベンチャー企業を投資対象としたファンドを複数組成、運用して参りました。これまでに設定したファンド総額は約4,000億円に上り、豊富なファンド運用経験を有しています。

主要ファンドの変遷

ファンド投資のメリット

中長期的な資金運用

一般的に投資機会の限られた有望ベンチャー企業へ投資を行い、その後の支援活動を通じて、成長を後押しすることで、投資先を株式上場やM&Aへ導きます。中長期的にファンドパフォーマンスの拡大を目指します。

有望ベンチャー企業の発掘、協業機会の提供

成長性、新規性の高い有望ベンチャー企業との協業による、既存事業の強化や新規事業の立ち上げにご関心のある事業会社様に対しては、弊社キャピタリストがご方針に沿った情報提供やアライアンス機会をご提供します。

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